皆さん!こんにちは!!とこしえ高畠です!!!
今回は前回に引き続き、とこしえ夏祭りの様子をお届けしたいと思います!
前回のおさらい!
白熱のビンゴゲーム大会!!


休憩に美味しいメロンソーダに、旬のメロン!


美味しい食べ物と美味しい飲み物で英気を養ったあとは…..


職員の出し物で、今回はフラダンスの披露です!
この日のために空いてる時間を使って練習しました!
職員のフラダンスの次は、夏の山形の踊りといったら、これですね!!!


山形夏の風物詩!花笠音頭!!ですよね!職員だけでなく、一部のお客様も一緒に踊ってくださいました!!
流石山形県人なのでしょうか、花笠音頭の曲がかかると、あまり踊れないお客様も手だけでもそれらしい動きをしたりなどやっぱり体に身についているんですねぇ~。

以上、とこしえ夏祭りの様子の紹介でした!皆さんビンゴや職員の出し物など大変楽しまれたようでした💕
「皆で騒ぐと楽しいな」と話すお客様もおられ、夏祭りを企画することでできてよかったです!!!
これから梅雨も明けて、どんどん夏真っ盛りになってきますが、この暑さに負けないよう、とこしえ高畠これからも気合を入れて頑張っていきたいと思います!!!
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翔平のちょっとした話
皆さん、夏の風物詩といえば、スイカやかき氷、盆踊りと色々ありますが、その中でも花火に関するお話です。
日本の花火技術は世界一といわれているそうで、日本の花火と海外の花火の違いは、欧米の花火は筒型なので、打ち上げ高度も低く平面的であるのに対し、日本の花火は球形なので、打ち上げ高度も高く立体的な球形になります。
中世ヨーロッパでは主に王侯貴族が城の中から花火を楽しんだのに対し、日本では川岸などあらゆる方角から庶民が花火を眺めたので、どこから見ても美しい円に見える必要があったそうなんです。
そして、日本で初めて花火を見たのは「独眼竜政宗」という名でも知られる戦国武将、伊達政宗だそうです。
そんな昔から花火ってあったんですねぇ~!!!
ケアセンターとこしえ高畠 介護職:中川

